阿佐ヶ谷ジャズ盛り上げ隊とは

阿佐ヶ谷ジャズ盛り上げ隊とは…?
「阿佐ヶ谷のまちをジャズの楽しい響きでいっぱいにしたい」という願いを込めて阿佐ヶ谷ジャズストリートは1995年にはじまりました。

JR阿佐ヶ谷駅南口、杉並第一小学校、産業商工会館、新東京会館、タータンハウス、マンハッタン、クラヴィ-ア、鈍我楽、可否茶館、細田工務店、SPACE VERIO、区役所前広場と会場はわずか12箇所でした。この中の鈍我楽(1970年創業)、クラヴィ-ア(1982年創業)、マンハッタン(1985年創業)の3店舗の店主は、モダンジャズ大好きなジャズ爺だ。去年20回目を迎えたジャズストリートはついに64会場となりました。
1年に2日だけのジャズイベントでは、なんともさびしいということで、2002年に「ジャ
ズとけやきの街・阿佐谷・四季折々のジャズ」をたちあげました。「阿佐谷ジャズストリート」に参加しているお店の有志で、「阿佐ヶ谷ジャズストリート」を盛り上げ、阿佐ヶ谷を「ジャズの街」として根づかせるため年間を通して様々な活動を続けています。 これが「阿佐ヶ谷ジャズ盛り上げ隊」です。(今回50回目のこのイベントは2007年に杉並区後援となりました。)

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